1行紹介
40過ぎの勤め人で、なまいきな一人娘がおります。
自己紹介文
宇宙、未来...そんな言葉にひかれ、夢を見た頃。
天体望遠鏡をいつまでものぞいていた。
人生の折り返しを過ぎて、妙に懐かしく、切なくよみがえってくる。
仕事帰りにふと見上げると、街の灯で昔よりずっと明るい空に、少ない星々が弱々しく光っている。
夏の夜、火星大接近に昔の望遠鏡を引っ張り出して娘と見た。
冠極の白い氷と、縞模様がうっすらと見えた。
30年もすれば、誰もが行けると思っていた宇宙旅行はまだ実現していないけれど、夢見た未来の一コマに自分はいるはずだ。
マイペースと言うアカウントを取ろうかとトライしたところ既に使われていたので、「ス」を入れて、自分の空間を作ってみた。
mono;実現された未来。
hito;まだ逢っていなかった人。
diary;未分類な事柄。
そんな身の回りのことを書いてみたいと思っている。